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e-kawase のメリット / 取引相手のリスク

店頭外国為替証拠金取引の場合お客様の取引の相手方となるのは取引業者になります。つまり、お客様がお取引される企業が信頼に足る企業でないと安心して取引していただけません。e-kawaseの場合には取引の相手方は豊商事となります。豊商事の場合お客様に安心してお取引いただけるように様々な取り組みを行っております。

金融商品取引業者である

2005年7月より金融先物取引法が改正されFX取引を取り扱うには金融先物取引業者としての登録が義務付けられました。
いち早く金融先物取引業者としての申請を済ませ「関東財務局長(金先)第46号」として登録いたしました。
また2007年9月30日からの改正金融商品取引法の施行に伴い「第一種金融商品取引業者」として、「関東財務局長(金商)第299号」の登録番号で登録された金融庁から許可を受けている業者です。

JASDAQ上場企業である

豊商事は1995年にJASDAQに上場している店頭公開企業です。
従って年に二回、監査法人の会計監査の元、財務諸表を公開しておりますので当社の財務諸表をいつでもご確認いただけます。

FX取引のパイオニアである

豊商事は外為法が改正され自由化された当初からFX取引を取り扱ってきたFX取引のパイオニアです。
1998年からシンガポールのブローカーとの取次ぎ業務として「FXトレード」をスタートさせていただきました。

その後2000年7月よりオンライン外国為替証拠金取引「e-kawase」をリリースし、現在に至って、長い間、皆様にご愛顧いただいてます。

東京金融取引所の登録業者である

豊商事は財務審査が厳しい東京金融取引所の審査もクリアして加盟しておりますので財務基盤もしっかりしております。

プライバシーマークを取得している

豊商事はお客様からお預かりする個人情報の取り扱いにも細心の注意を払っております。社内の管理体制を徹底しているばかりでなく外部機関の監査も定期的に受けており2006年2月28日より財団法人日本情報処理開発協会より、「プライバシーマーク(Pマーク)」使用許諾事業者の認定を受けております。
このように豊商事ではお客様からお預かりした資産だけでなく個人情報の取り扱いに対しても厳しい管理体制を引いております。

堅牢なシステムである

オンライン取引の場合、実際に利用するシステムがダウンしてしまった場合、せっかくの取引機会を逃してしまうことになります。e-kawaseでは長年の運用ノウハウをシステム開発に生かしておりますので急激な相場変動にも耐えられるように構築しております。また各種サーバを専用のデータセンタにて保管しておりますので急な天災時にも出来る限り運用が止まらないような保全策を講じております。

このように店頭外国為替証拠金取引をされる場合には取引業者の選定も重要な要素になりますのでご注意ください。

重要事項説明

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